
ギターはコードを押さえる時、
LiveArtギター教室のギターコース,村山政太です。
今日は、ギターのコードに関するちょっとしたお話です。
ギターはコードを押さえる時、
全て押さえ方や、開放弦などを活…

斉藤和義、歩いて帰ろう、ドラムフィル
こんにちは!
LiveArt音楽教室の代表&ドラム,カホン講師の松岡 健です。
https://live-art-music.jp/archives/6204
このブログをドラム生徒が読んでくれて、分かりやすかったとの事。
なのでドラムも下記の曲のFillの部分を何点かピックアップしました♫
良かったら参考にどうぞ!!
斉藤和義、歩いて帰ろう、
ドラムフィル
この動画はライブ盤です!
自分の譜面はスタジオ盤ですのでのでご了承を♫
ちなみにスタジオ盤のドラマーは斉藤和義さん!!
最初のAメロ折返しのフィル
この部分を2小節サイクルで練習しましょう!!
しっかりとゆっくりと確認しながら♫
1回目Bメロ終わりのフィル
2拍目ウラウラのバスドラがポイント!!
間奏真ん中のフィル
6連キマるとカッコ良いですね♫
ゆっくりなテンポから練習しましょう!!
6連符練習パターン
曲とは関係ありませんが、
6連のオススメ練習パターンです♫
手順が入れ替わるのがポイント!
2回目Bメロのパターン
2回目Bメロパターンが印象的なので載せときます!
最後の1音は小さめに叩きましょう!
ラストAメロ前のフィル
こういうフィルは歌えると良いでしょう!!
歌心に溢れたフィルで大好きです♫
outroのフィル
これは4小節で練習するのがオススメです♫
ポイントは4小節目から、
しっかりと1小節目に戻れるように!
休符も意識しましょう!!
曲終わりのフィル叩いても、
基本パターンに戻れるように練習しましょう!
これは本当にオススメ♫
本日のポイント;まとめ
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皆さん元気に歌っていますか?
LiveArtボーカル教室、ボーカル講師の大山しずかです。
10月は台風で大変でしたが…やっと少し穏やかに秋らしくなってきましたね。
皆さん元気に歌っていますか?
私事ですが、11月16日にワンマンライブがあります。
ピアノ、アコーディオンのサポートミュージシャンと共に
楽しく行いたいと思っています♪
http://shizukaohyama.com/schedule
選曲をしながら、
今の自分はどうだろう?どんな気分?
何が好き?何が得意?どんな世界を届けたい?…
そんな事をイメージしていく事は、悩みもするけれどもとても楽しい時間です♪
歌の世界がどんどん広がって、自分の世界もどんどん広がって、
そして何よりお客様と共に響き合う時間を過ごせる♪幸せなことですね^…

色々な楽器を演奏すると沢山の経験が得られる!!
こんにちは!
LiveArt音楽教室の代表&ドラム,カホン講師の松岡 健です。
自分はドラム、パーカッション以外にもギターやピアノを少々演奏します。
そして多少でも演奏出来て良かったなぁと思う事が沢山ありました。
なので、今日は...
[色々な楽器を演奏する事によって得られる経験]を書きますね!
世の中には楽器が何でも出来ちゃう人もいますが、
自分はそこまでマルチではありませんのでご了承下さい。
楽器を始めたばかりの方より、
多少経験者向けのブログかもしれません。
良かったら最後まで読んで下さい〜♫
他の楽器に手を出したキッカケは、
「楽しかったから♫」です。
しかし改めて今思えば、
ドラマーと共演すると色々発見が多い事も分かりました。
ダイレクトにドラマーと共演出来ます。
そして思ったことが...
客観的に自分のパートの音が聴ける
これの利点は大きいです。
ギターを弾いてて、良いドラマーだなぁと感じる事は度々あります。
そんなナイスなドラマー達に共通している事は、
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ベースの音が聴き取れない時にオススメなのがノイズキャンセリングイヤホン
LiveArtベース教室講師のヤノアツシです。
今回のブログは、
ベース音を普段から聴きやすくする方法を書いてみました!
ベースの音が聴き取れない?前編
突然ですが皆さん、普段はどんな環境で音楽を聴いていますか?
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低音部と高音部を追加した108鍵のピアノ
LiveArtピアノ教室のピアノコース担当、小岩 伸也です。
LiveArtピアノ教室は、
新宿,西武新宿,高田馬場,池袋,大塚,巣鴨,駒込,
田端,上野,御徒町,秋葉原。
駅近の音楽スタジオにて、
マンツーマンのピアノレッスンを承っています。
レッスンごとに会場の移動も出来るので、
通いやすい地域をご指定下さい。
ピアノの悩みは遠慮なくどうぞ!
セッションイベントも定期的に行っていますので、
音楽仲間づくりもサポート致します。
ピアノの鍵盤数について
ピアノの鍵盤の数は”88鍵”が標準なのですが、
オーストリアのメーカー”ベーゼンドルファー”では”92鍵”や”97鍵”のピアノを製造しています。
通常のピアノよりも
通常のピアノよりも低音部が拡張されています。
その拡張された部分の白鍵が黒く塗られているのが特徴です。(黒鍵は黒のまま…笑)
あまり目にする機会はありませんが、ピアニストはこのピアノを弾くのが苦手と言う方が多いようです。
自分も弾いた時に、何か視覚的に違和感があり、弾きにくさを感じたのを覚えています。
低音部と高音部を追加した108鍵のピアノ
その追加された鍵盤の音ですが、低すぎて音程感がほぼありません…。
そして2018年…、オーストラリアで低音部と高音部を追加した108鍵のピアノが発売されました。
一度弾いてみたいものです…(^_^;)
この記事を執筆した
LiveArtピアノ教室について
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