キーボード教室レッスン風景2
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ストリートピアノの由来!

ストリートピアノについて ここ最近、駅や商業施設などの人がたくさん集まる場所に、誰が弾いても良いピアノが設置されているのをご存知でしょうか? 「ストリートピアノ」と呼ばれ、徐々に数を増やしています。
ピアノレッスン風景3
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低音部と高音部を追加した108鍵のピアノ

LiveArtピアノ教室のピアノコース担当、小岩 伸也です。 LiveArtピアノ教室は、 新宿,西武新宿,高田馬場,池袋,大塚,巣鴨,駒込, 田端,上野,御徒町,秋葉原。 駅近の音楽スタジオにて、 マンツーマンのピアノレッスンを承っています。 レッスンごとに会場の移動も出来るので、 通いやすい地域をご指定下さい。 ピアノの悩みは遠慮なくどうぞ! セッションイベントも定期的に行っていますので、 音楽仲間づくりもサポート致します。 ピアノの鍵盤数について ピアノの鍵盤の数は”88鍵”が標準なのですが、 オーストリアのメーカー”ベーゼンドルファー”では”92鍵”や”97鍵”のピアノを製造しています。 通常のピアノよりも 通常のピアノよりも低音部が拡張されています。 その拡張された部分の白鍵が黒く塗られているのが特徴です。(黒鍵は黒のまま…笑) あまり目にする機会はありませんが、ピアニストはこのピアノを弾くのが苦手と言う方が多いようです。 自分も弾いた時に、何か視覚的に違和感があり、弾きにくさを感じたのを覚えています。 低音部と高音部を追加した108鍵のピアノ その追加された鍵盤の音ですが、低すぎて音程感がほぼありません…。 そして2018年…、オーストラリアで低音部と高音部を追加した108鍵のピアノが発売されました。 一度弾いてみたいものです…(^_^;) この記事を執筆した LiveArtピアノ教室について …
ピアノ教室 レッスン風景
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<高田馬場LiveArtピアノ教室>ピアノの由来はチェンバロ♫

「チェンバロ」という楽器について 今でも耳にする機会は多いこのチェンバロには、演奏上の大きな欠点があります。 それは、指のタッチで強弱の表現が出来ないのです。 つまり...鍵盤を強く弾いても弱く弾いても、出てくる音量は同じなのです。 そこで発明されたのがピアノ!!