
ドラム練習でオススメの譜面台の高さ紹介します!
ドラムレッスンの前に生徒さんが個人練をしている時が度々あります。
生ドラムで練習することは素晴らしいです。
時間になり入室して自分が頻繁に思うことの一つ...。
譜面台低い!!
今日はドラムでオススメの譜面台の高さを紹介します〜!

ドラム椅子は浅く座ろう!
ドラムは座って演奏することが多いです。
世の中には常識を覆す強者も多いですがwww
今日はドラム椅子のオススメの座る位置を紹介します!

ゆっくり練習しよう!
今日は凄くポピュラーな練習方法の一つを紹介します。
それは、「ゆっくり練習する」ということです。
知っている方々も多いと思いますが、習慣にしましょう!

スネア,タム,フロアは近づけてセッティングしよう!
ネア,タム,フロアは近づけよう!
セッティングに不慣れな方はまずこの3つを近づければ大丈夫です!
ドラムセッティング例①
もしスタジオのドラムがこのような状態だったら、

楽器を[コレ]と呼ばずに[名前]で呼ぼう!
皆さんは楽器の細かい部分をコレと言ってませんか??
それではパーツの名前が覚えられません。
名前を呼ぶ習慣を身に付けましょ〜!!
楽器をコレと言わずに名前で呼ぼう!

個人練習中は、どこを見てればいいの??
今回のテーマは、
「個人練習中は、どこを見てればいいの??」
です!
意外と悩んでいる方が多い、視線の向け方。
自分のドラムレッスンでも言う機会が多いです!